2019年08月23日

急用のレスついきついき:ファンティアとうこうした

というわけで緊急に返信レス一つです。
一緒にあった拍手レスで男性からファンティア為になったと言って頂いた
ようでとても嬉しいです。見ため女性向けっぽいし、読めるか不安あったけど
楽しんで頂けてよかった〜
で。今日はさ。仕事の多忙と精神的な面でドタキャンしまくって二ヶ月ぶりくらいの
ちん活してきたんだけど、デカチンリーマン相手だったし、
ちんぽの学びがあるかなと思うからちょっと追記します。
レスと一緒に収納してすまんこ。閲覧注意です。
ファンティアに呼応しているのでかなりセックスの詳細をメモってます
そして最後になのですが、散々びびっていたがんの進行検査は、今回も黄色。
よくは成っていないけど悪くもなっていない。先生もうなり声を上げていた。
次回はまた生検と血液検査他セットでちょっと嫌な検査になりますが、
まだしばらくは生きてるからいいや…って感じです。
色々不安が形になってしまい、鬱っぽい日記増えてごめんね。
せめて誰かに相談出来れば嬉しいと思うけど、結局身内全く話せてねぇなぁ。

あとコメント返信等すませた!大した内容ないものは最近みんな総轄返信ですみません。
で、ピクシブビビったんだけど男の子メインでこんなに見てもらえるの?
200くらいいけばいいかなと思ったがびっくりした…
不安で閲覧注意とかつけまくりましたが、よかったです。
そんでLOの感想またもらった…丁寧に感想くださるの女子ばっかっすね
女好きだわ。(うるせぇ)
ファンティアも更新したしあとはスケブ発送残り終わらせて
らくがきだらだらモードなので最高〜〜〜〜〜
以下元
男性器について投稿しました
https://fantia.jp/posts/199340
告知のぴくしぼ
https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=76415607
今回ニジエは規約ひっかかりそうでむりかな

スクリーンショット 2019-08-23 3.42.50.png
色塗りはじめたら余計ホモっぽくなったので記念に。
折角なので、各チンポ別男子の立ち絵?座り絵?は甘勃起にして
隣に変形後のチンポを並べました。勃起膨張率が高いもののみ二パターン

絵貼ったりレスを前記事に返した直後に更新してごめんね
そいえば映画のお話をレスで聞いたりすると、
ふと最近みてる映画の話ししたくなるんですが、
なにも海外のドキュメントチャンネルはしごして
小児性愛のガサ入ればっかみてるわけじゃなくて
最近は超がつく名作でだれもが知ってる、
アラバマ物語とかサイコとかスタンドバイミーとかみてました。
日本映画も何本かみてたけど、みんな大概数回みたものの見直しの中で
スタンド・バイ・ミーは11か12歳のときに一度だけみただけだったので、
ちょっとだけ感想を描きます。
そのときって全然面白くなかったんですよね。12歳という時間が如何に貴重か
実感がないんです。
それを、大人に成ってみたときに染みる染みる、しんどいぐらいに染みた。
みんな知ってるから特別内容の説明はしないけど、
クリス役のリバー・フェニックスは本当に少年期から色気がすごい。
彼は目が印象的ですよね。陰りがあって、とてもナイーブそうなあの目。
インタビューとかみててもあまりまっすぐに人を見ないで少し斜めから見つめるんですが、
なんだがもの哀しい余韻をいつも眉目に潜めているのが切ない。
この映画のクリスと同じような不意の死という結末を辿った彼も、
クリスと同じように、壮絶な幼少期を歩んでいて、どうしても役柄を見て
リバー自身を感じてしまう(彼は4歳で童貞を捨てさせられたんでしたっけ、
カルト宗教はマジでしんどいっすよね)。
この映画を名作だから、スティーブンキングだからといって見た12の後に
弟が死んでしまって、ゴーディにもろくそ共感して(私も出来悪いし)、
二度と見まいと思ってたんですが、見てよかったです。
今見るとテディが可哀想なんですよね。
戦争のPTSD引き摺った狂人の父に虐待されても一身に父を思い、
周りの人に父をバカにされる度に泣いている彼の姿は、
愛を不器用に、でも自分なりに捉え、欲して必死に生きている、将来がすごく見えない
不安な子どもそのもので、実際原作を読んでいないのでよくわからないけど、
その後に刑務所に入った話しとかもあり、とても不憫だった。

何よりこの映画の最後の台詞の、あの12歳の時のような友だちは、もうできない、が
全てを引っ括めていると思う。
子どものときは本当に世界が狭く、自分の生きている全てが宇宙のように感じてしまうけど、
本当にそれは小さな出来事でしかなく、いつか人間は川と同じで
流れ着くところに流れ着く。その間にいろんなものを失い、得て、
一つの流れとなる、ただそれだけの些細なことなんだけど、
一生に一度のかけがえないその時間、過程こそが人生という宝物であり、
今という結果ばかりが人生じゃないと思える、
平凡な人間に落ち着いたときに是非見るべきな映画だと思う。
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posted by ちひろ at 01:34| 日記